日常的記録文書

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すまいるエフエムで好評放送中の「立川こしらと古原奈々の"こしらにフルな!?"」第15回(7月10日)が放送されました。

こしらにフルな!? 第15回放送 レビューへの直リンクはこちら!

 重要告知!

 2009年8月15日土曜日 15:00~17:00 

 生放送決定です!!

(自称)生放送実現推進委員会委員長のワタクシとしては、全くもって感涙ものなのであります!

8月15日と聞いたときに、すまいるエフエムの番組表と照らし合わせて「土曜スペシャル」なる枠があることを発見し、もしやと思っていましたが!

リスナーの大多数(多分)であるすまいるエフエムエリア外の猛者達よ!
PC前に張り付いてサイマルラジオだぜ!

しかし、わたしはこともあろうにオフィス引っ越し作業の当日という、どう考えても休めない状況。

まあ、その分ネタの事前投下を存分に行っておこうと思うのである!

とにかく2時間枠!
2時間まるまるこしフルで行けるのかはわかりませんが、第15回放送を聞く限りではその可能性大!

やってほしいことも募集中とのことですので、どしどしメールを送りましょう!

時間が普段と全く違うので、初めて聴かれる方も多数いらっしゃる(はず)

ここはなんとしても既存リスナーの力で番組を盛り上げようではありませんか!!

  番組にお便りを出しましょう! 

募集コーナー

  • ふつおた
  • 「二人は息ぴったん」のお題
  • 「こんなわがままな古原奈々を見た!」
  • 「こしら、ホン流スター計画」
    • 着ボイス
  • 8月15日生放送でやってほしいこと
メール : kn@fm767.net
FAX : (048)229 9434
郵便 : 〒351-8520
すまいるエフエム「立川こしらと古原奈々の”こしらにフルな?!”」係

すまいるエフエム
立川こしらと古原奈々のこしらにフルな 公式ブログ
すまいるエフエム Podcast配信サイト
サイマルラジオ(リアルタイムネット配信)
立川こしら (第プロ) 公式ページ
古物 立川こしら
古原奈々公式ページ 「ふわふわふるるん」
古原奈々公式ブログ「ななごよみ」
SIDE_FLIP 「こしらにフルな」ファンサイト
スポンサーサイト

すまいるエフエムで好評放送中の「立川こしらと古原奈々の"こしらにフルな!?"」第13回(7月3日)が放送されました。

今回からは、詳細はファンサイトの方に任せまして、こちらでは告知のみとさせていただきます。

8月15日には何かが起こる!らしいです。

スケジュール開けとくようにということですので、生放送か公開収録でしょう。
楽しみだけど公開収録だったら行けないんですよね~これが……。
それどころか生放送でも、昼間だとリアルタイムでは聴けません。

つらすぎる。

こしらにフルな!? 第14回放送 レビューへの直リンクはこちら!

 

  番組にお便りを出しましょう! 

募集コーナー

  • ふつおた
  • 「二人は息ぴったん」のお題
  • 「こんなわがままな古原奈々を見た!」
  • 「こしら、ホン流スター計画」
    • 着ボイス
メール : kn@fm767.net
FAX : (048)229 9434
郵便 : 〒351-8520
すまいるエフエム「立川こしらと古原奈々の”こしらにフルな?!”」係

すまいるエフエム
立川こしらと古原奈々のこしらにフルな 公式ブログ
すまいるエフエム Podcast配信サイト
サイマルラジオ(リアルタイムネット配信)
立川こしら (第プロ) 公式ページ
古物 立川こしら
古原奈々公式ページ 「ふわふわふるるん」
古原奈々公式ブログ「ななごよみ」
SIDE_FLIP 「こしらにフルな」ファンサイト

最近とみに評判の高い、三津田信三先生の「刀城言耶」シリーズ第一作です。


著者 : 三津田信三
発行元 : 原書房
単行本発行 : 2006.2
発行元 : 講談社
文庫版発行 : 2009.3

怪奇幻想作家、刀城言耶(とうじょうげんや)が怪奇色の濃い事件と対峙するシリーズ第一作。

本格ミステリとホラーのそれぞれの魅力を損なわずになされた融合が評価されているシリーズである。

こんな人にお薦め

  • 山奥の村、怪異、因習、憑き物などのキーワードに反応してしまうあなた
  • 合理的に割り切れないものがあると言えるあなた

ワタシ的には、中盤以降のスピード感に欠けた部分などが残念なところですが、一般的な評価を見るに、次作以降、どんどん読みやすくなっていると聞きますし、楽しみではあります。

下記の書評では多少辛口なことも書いてしまっていますが、決して凡作ではないと思います。

この作品の詳しい書評はコチラ↓
SIDE_FLIP あかずの書斎
「厭魅の如き憑くもの」 書評ページ

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