日常的記録文書

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neosteam1.jpg
最近いろんなネットゲームを試しています。


良くできたゲームは多いのですが、当方、あまりプレー時間がないため、延々とレベル上げのための狩りをするのは結構苦痛だったりします。最近は課金までして「Granado Espada」をしていましたが、Lvが60くらいになるとクエストもほとんどなく、適正狩り場もあまりないためちょっと退屈になってしまい現在休止中です。うむむ。あの狩りの迫力と楽しさはかなりのものだと思うのですが、一人で三人パーティを組めてしまうので全く持って仲間イラズ。……というのは言い過ぎかもしれませんが、少なくとも仲間を作る必然性が低いのは確かでしょう。そうなるとちょっと退屈になったときに課金を続けるモチベーションも上がりにくい。実際露天の数を見る限りではエグイ過疎状態です。サーバーにもよるのかもしれませんが、私のいるサーバーも一度合併して人が多かった時期があるので、純粋にプレーヤーの数が減っているのがわかってしまうわけです。そうはいっても結構お気に入りのゲームですし、このまま完全引退してしまうのもな~と思ってますので、HUEさんにはもうひとがんばりしていただきたいところです。


てなわけで、現在GEに対するモチベーションが上がるのを待ちつつ、他のゲームをかじっているのですが、特に気に入ったのがこの2つ。


NeoSteam (ネオスチーム)
CABAL online (カバルオンライン)


cabal1


なぜ気に入ったのか



  • 両方ともクエストをこなしながらレベルアップしていける感じ 。しかもクエストがいわゆる単発のお使い的なクエストだけでなく、ストーリーを追いかける形のクエストが切れ目なく続いているので飽きにくい

  • それなりに参加者が多くて活気がある


以上は共通。
そして、ネオスチームに限って言うと、まず世界観が単なるファンタジーではなく、蒸気機関チックなテクノロジも発達しており、乗り物や武器もその分バラエティに富んでいて、生産もちょっと違った感覚で楽しめそう。


またCABALオンラインは、ぼこぼこ敵さんがいろいろドロップしてくれるので得した気持ちになれるし、時々敵が(そのレベルに関わりなく)大量のお金をドロップしてくれるのが何ともいえず素敵。また、上に書いたとおりクエストが充実しているのですが、なんというか


怒濤のクエスト量です。


しかも時々時間制限のあるクエストなど、ちょっと変わったクエストも混ざったりするのでホント退屈しません。私のようにプレー時間が限られている人は、ちょっとINするだけでも一つや二つのクエストはこなせるので「ゲームを進めている」という実感がもててよろしいんじゃないでしょうか?


それにしても、CABALの方は私の中ではそれほどメジャーなゲームだという認識はなかったのですが、密かにむっちゃ人気ありませんか?いくら基本無料といっても、新しく登場したゲームでこれだけにぎわってるゲームは久々に見たような気がします。


neosteam2NeoSteam スクリーンショット

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好きな人はもう知っているでしょう。
エヴァンゲリオンのオ-プニングMADの名作「片山ゲリオン」を。


はい、そこの人。
「興味がない」なんて言って立ち去らない。
後悔しますよ?


 実は私もこのアニメ、一回も見たことないのです。
むろん何となく知っている、というレベルの知識はありますが。
それでも、この3週間くらい、毎週末に観ては笑っています。


あえて細かく語る必要はないと思います。みてくれたまへ。


後半は実際のオープニングと並べて較べておりますので、必ず観ること。


あえて細かく語る必要はないと思います。みてくれたまへ。


後半は実際のオープニングと並べて較べておりますので、必ず観ること。



どうでしたか。


制作者の異様なセンスと、片山氏の普通のむさ苦しさに脱帽。

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